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計画業務

お店の価値を長く維持し続けるための「ファシリティ・ケア」がご提案のテーマです。

私たちテスコのご提案は、すべて「ファシリティ・ケア」というテーマに
根ざしています。
例えば、特定のメーカーに偏らず、省エネ・高効率優先で厨房機器を選定したり、修繕しやすい店舗設計を行ったり。お店の価値を維持していくには定期的な
保守や機器の故障を未然に防ぐ予防保守が不可欠であり、常に先々のことにまで想いを巡らせてプランニングを行う必要があるのです。
私たちは4,000店舗にも及ぶ実績とデータベースをもとに、
その場しのぎでない「計画的保守」の導入を推進しています。

ステートメント

効果的な保守計画のステップ

「保守計画」とは、各施設の運営に支障のないよう、設備本来の機能を維持できるかどうかの「診断」を行い、
「改善」の予算組み、実施、検証を繰り返し、修繕費全体のコントロールをすることです。

1. 現状の調査
店舗の実態(修理データ・設備状態など)の見える化。
2. 分析
調査した実態をもとに分析。
3. 改善のご提案
修理発生抑制、作業効率、近隣配慮などを考慮した
保守計画立案および予算化。
4. 改善のPDCA
改善実施内容を検証し、ブラッシュアップ。

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